これを持参タイプEの変換プラグ
壁側にタイプEのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプEのピンはニジェールのコンセントに合い、タイプJのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
- 前面にお手持ちのプラグを差し込める
- 充電器にアースピンがある場合はアース付き
- 奥まったコンセントにも入るコンパクトさ
出発地:
一部必要:タイプEの変換プラグを持参
タイプCのプラグはニジェールのコンセントに差し込めます。タイプJのプラグにはタイプEの変換プラグが必要です。
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スイスでは2種類のプラグが使われています。持っていく充電器のプラグをそれぞれ確認してください。

SEV 1011
変換プラグが必要です

CEE 7/16 (Europlug)
タイプE、C、Fのコンセントに差し込めます
タイプCのプラグはそのままコンセントに差し込めます。それ以外には、壁側にタイプE、C、F、D、A、Bのピンがあるものが必要です。
これを持参壁側にタイプEのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプEのピンはニジェールのコンセントに合い、タイプJのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント

壁側にタイプFのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
確認ポイント

壁側にタイプDのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
確認ポイント

壁側にタイプBのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
確認ポイント

壁側にタイプCのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
確認ポイント

壁側にタイプAのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
確認ポイント
ニジェールのコンセントの電圧は220Vで、ご自宅と同じです。持っていくものはすべて普段どおりに使えます。
米国式の平ピンのプラグが入るのに、120Vではなく220-240Vを供給するコンセントがあります。100-240Vと表示された機器だけを差し込んでください。
スイスを出発する前に準備しておきたいことのまとめです。
どんなコンセントが近くにあっても、長い移動日を楽にしてくれる小物です。
移動日もスマートフォンの電池が持ちます。機内に持ち込んでください。航空会社は預け入れ手荷物へのモバイルバッテリーを禁止しています。
確認ポイント
スマートフォン、ノートパソコン、スマートウォッチに使える複数電圧対応の充電器が1つあれば、変換プラグも1つで済みます。
確認ポイント

SEV 1011
お手持ちのプラグ(スイス)

CEE 7/16 (Europlug)
スイスとニジェールの両方で使用

CEE 7/5
ニジェールのコンセント

CEE 7/3 (Schuko)
ニジェールのコンセント

BS 546 (5 A)
ニジェールのコンセント

NEMA 1-15
ニジェールのコンセント

NEMA 5-15
ニジェールのコンセント