これを持参タイプNの変換プラグ
壁側にタイプNのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプNのピンはブラジルのコンセントに合い、タイプL、E/Fのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
- 前面にお手持ちのプラグを差し込める
- 充電器にアースピンがある場合はアース付き
- 奥まったコンセントにも入るコンパクトさ
出発地:
一部必要:タイプNの変換プラグを持参
タイプCのプラグはブラジルのコンセントに差し込めます。タイプL、E/FのプラグにはタイプNの変換プラグが必要です。
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イタリアでは3種類のプラグが使われています。持っていく充電器のプラグをそれぞれ確認してください。

CEI 23-50 S11 (10 A)
変換プラグが必要です

CEE 7/16 (Europlug)
タイプNのコンセントに差し込めます

CEE 7/7
変換プラグが必要です
タイプCのプラグはそのままコンセントに差し込めます。それ以外には、壁側にタイプNのピンがあるものが必要です。
これを持参壁側にタイプNのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプNのピンはブラジルのコンセントに合い、タイプL、E/Fのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
ご自宅は230V、ブラジルは127V / 220Vです。「100-240V」と表示されたスマートフォンやノートパソコンの充電器はどこでも使えます。ドライヤーやヘアアイロンなど単一電圧の機器には、変圧器または複数電圧対応の旅行用モデルが必要です。
州によって127Vと220Vがあり、両方ある家庭もあります。複数電圧対応でないものを差し込む前に確認してください。
一部のヘアケア機器など、単一電圧の機器にのみ必要です。スマートフォンやノートパソコンの充電器には不要です。
単一電圧の機器にのみ必要です。持っていくものすべてに100-240Vと表示されていれば不要です。
確認ポイント
イタリアを出発する前に準備しておきたいことのまとめです。
どんなコンセントが近くにあっても、長い移動日を楽にしてくれる小物です。
移動日もスマートフォンの電池が持ちます。機内に持ち込んでください。航空会社は預け入れ手荷物へのモバイルバッテリーを禁止しています。
確認ポイント
スマートフォン、ノートパソコン、スマートウォッチに使える複数電圧対応の充電器が1つあれば、変換プラグも1つで済みます。
確認ポイント

CEI 23-50 S11 (10 A)
お手持ちのプラグ(イタリア)

CEE 7/16 (Europlug)
お手持ちのプラグ(イタリア)

CEE 7/7
お手持ちのプラグ(イタリア)

NBR 14136 / SANS 164-2
ブラジルのコンセント