これを持参タイプFの変換プラグ
壁側にタイプFのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプFのピンはアルメニアのコンセントに合い、タイプLのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
- 前面にお手持ちのプラグを差し込める
- 充電器にアースピンがある場合はアース付き
- 奥まったコンセントにも入るコンパクトさ
出発地:
一部必要:タイプFの変換プラグを持参
タイプC、E/Fのプラグはアルメニアのコンセントに差し込めます。タイプLのプラグにはタイプFの変換プラグが必要です。
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イタリアでは3種類のプラグが使われています。持っていく充電器のプラグをそれぞれ確認してください。

CEI 23-50 S11 (10 A)
変換プラグが必要です

CEE 7/16 (Europlug)
タイプF、Cのコンセントに差し込めます

CEE 7/7
タイプFのコンセントに差し込めます
タイプC、E/Fのプラグはそのままコンセントに差し込めます。それ以外には、壁側にタイプF、Cのピンがあるものが必要です。
これを持参壁側にタイプFのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプFのピンはアルメニアのコンセントに合い、タイプLのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
アルメニアのコンセントの電圧は230Vで、ご自宅と同じです。持っていくものはすべて普段どおりに使えます。
イタリアを出発する前に準備しておきたいことのまとめです。
どんなコンセントが近くにあっても、長い移動日を楽にしてくれる小物です。
移動日もスマートフォンの電池が持ちます。機内に持ち込んでください。航空会社は預け入れ手荷物へのモバイルバッテリーを禁止しています。
確認ポイント
スマートフォン、ノートパソコン、スマートウォッチに使える複数電圧対応の充電器が1つあれば、変換プラグも1つで済みます。
確認ポイント

CEI 23-50 S11 (10 A)
お手持ちのプラグ(イタリア)

CEE 7/16 (Europlug)
イタリアとアルメニアの両方で使用

CEE 7/7
お手持ちのプラグ(イタリア)

CEE 7/3 (Schuko)
アルメニアのコンセント