これを持参タイプEの変換プラグ
壁側にタイプEのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプEのピンはフランスのコンセントに合い、タイプD、Mのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
- 前面にお手持ちのプラグを差し込める
- 充電器にアースピンがある場合はアース付き
- 奥まったコンセントにも入るコンパクトさ
出発地:
一部必要:タイプEの変換プラグを持参
タイプCのプラグはフランスのコンセントに差し込めます。タイプD、MのプラグにはタイプEの変換プラグが必要です。
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インドでは3種類のプラグが使われています。持っていく充電器のプラグをそれぞれ確認してください。

BS 546 (5 A)
変換プラグが必要です

CEE 7/16 (Europlug)
タイプEのコンセントに差し込めます

BS 546 (15 A)
変換プラグが必要です
タイプCのプラグはそのままコンセントに差し込めます。それ以外には、壁側にタイプEのピンがあるものが必要です。
これを持参壁側にタイプEのピン、前面にお手持ちのプラグ用の差込口があります。
タイプEのピンはフランスのコンセントに合い、タイプD、Mのプラグは前面に差し込めます。
確認ポイント
フランスのコンセントの電圧は230Vで、ご自宅と同じです。持っていくものはすべて普段どおりに使えます。
インドを出発する前に準備しておきたいことのまとめです。
どんなコンセントが近くにあっても、長い移動日を楽にしてくれる小物です。
移動日もスマートフォンの電池が持ちます。機内に持ち込んでください。航空会社は預け入れ手荷物へのモバイルバッテリーを禁止しています。
確認ポイント
スマートフォン、ノートパソコン、スマートウォッチに使える複数電圧対応の充電器が1つあれば、変換プラグも1つで済みます。
確認ポイント

BS 546 (5 A)
お手持ちのプラグ(インド)

CEE 7/16 (Europlug)
お手持ちのプラグ(インド)

BS 546 (15 A)
お手持ちのプラグ(インド)

CEE 7/5
フランスのコンセント